前立腺癌患者の様態の推移
2012年7月23日月曜日
7/22
一瞬、見せた食欲は、また無くなった。
お見舞いと握手する時の握力などは以前と変わらないが、声は力弱い。
非常に寂しがるようになった。家族がお見舞いに行っても、「いったん帰っても、すぐ戻ってこい」的なことを言うし、施設の介護者に対しても「部屋にずっといれば?」などと言う。
内科の往診で、白血球の値が高いと分かる。「余命1ヶ月かも?」と言われた。
病院のベットが開いたので、施設から病院に移る。
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